バカを演じて相手に自信をつけさせる…楽な仕事じゃないよ!
そんなセリフ言ってみたい。バカを演じてるんじゃありません。バカなんです。
左手が猫に踏み潰されていて使えません。
なんかさっきからすごい長い間、寝言を言い続けてるんだけど、起こしたほうがいいんだろうか。。。
超絶技巧じゃないほうのラ・カンパネラを聴いてます。っていうか超絶技巧持ってません。寧ろ超絶技巧じゃなくても超絶技巧なんですけど。あれで練習曲とかふざけんなって。弾けるか。MIDIで打ち込んだら一瞬だぞ。いや無理だ。
指が長くても届かないと指に切れ目を入れたくなります。って、そんなドラマあったよね。藤原竜也だったような気がするけど、ホントに指の間に切れ目入れて血まみれになるやつ。確かに指が届かないとあれやりたくなります。でも痛いのはやなのでやりません。っていうか指が伸びればいいのに(無理)
とりあえず何でもいいから人より秀でたものが一つでもあったら人生楽しかっただろうな。というか才能はなくても、気長ささえあればちょっとは何とかなったのかもしれないのにな。人生の中で最後は挫折しか残らなかったな。何だろうこの中途半端しかない底辺さ加減。
…なんでそんな内容に。
兎に角、音楽気分です今。
仮面ライダーBLACKのテーマ曲をMIDIで聴いたら、あれ?こんなメロディだっけ?と思った。アレンジかっこいいよね。やっぱ昭和なライダーの音楽が好きだ。話はろくに見てないけど。時代劇でもそうだけど、結構テーマ曲やBGMで好きになったケースが多いです。必殺も話ろくに知らなくても音楽はめっちゃ好きなのいっぱいあるし。
京本さんさえ、長いことドラマやバラエティで見て好きになったのに、後半の数年に音楽を聴いて、それで生で聴いて、最後は音楽寄りになったような。音楽活動を知らなかった数年間が非常に悔しいとさえ。
やっぱ音楽脳なのかな。
一時期は学校にいる時でさえ音楽がないと気持ち悪くてしょうがない時期とかあったなぁ。聴かないときが長いとそうでもなくなりますが、一度聞き出すと、永遠に聴いていたいくらいの気分になる。どっかおかしいのかなちょっと。
今はとにかく音楽を聴きまくって、安らかになって、何にも考えないで、そのまま冬眠してしまいたい。
あ、そういえば(まだあるのか)
アランフェス協奏曲を初めて中学で聴いたとき「必殺じゃん!」と思って非常に興奮したんですが、平尾さんはあれを参考にしたんでしょうか。スペイン風だし。ずっと疑問だったんだよね。
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