京本政樹のラジとばっ!#151 ゲスト:Snow Man(2014.06.01)

夜のSPを勝手に通算149回目としております。
というわけで、先週に引き続き、深夜の通常放送は、すまんのうこと、SnowManの皆さんです☆

 

京「もう6/1になってしまいましたが」
S「はぁ」
京「はぁ、って、もう声を出してしまった、バカが一人いますが!」
S「「「「「「あははは!!」」」」」」
京「夜8時から、私の息子の大我と森本慎太郎くんとかも遊びにきましたが♪如何でしたでしょうか?というわけで先ほどの忍ジャニの話や、音楽の話とは打って変わりまして、SnowManの話をしたいと思います。はい、一人ずつご挨拶!」

「宮舘涼太です。よろしくお願いします!」
「阿部亮平です。よろしくお願いします!」
「佐久間大輔です。よろしくお願いします!」
「岩本照です。よろしくお願いします!」
「渡辺翔太です。よろしくお願いします!」
京「はい!」
深「ちょっと待ってくださーい!!!」
京「おーう!!」

 

ハイテンションだな!

 

京「そこで一個飛ばすところが面白いんだよ!」
S「また一つ勉強になったなー!」
京「深澤のバカです♪」
深「深澤のバカでーす♪」
京「というわけでございまして、深澤辰哉くんでございます」

 

やっぱ流石に若い子には優しくしてくれるんだな。ちゃんと紹介してくれてる(笑)ヒロシだけかあんな扱いひどいの^^;

 

京「今週のゲストは、先週に引き続き、、、すまんのう。。。です。。。」
S「「「「「「いやいやいや!!SnowManです!!!」」」」」」

 

マサキ一人のボケに集団ツッコミみたいで面白いなこれ(笑)

 

京「絶対流行ると思うんだよねー。すまんのう(笑)えー、先週、ボクが紹介がてら、博多座での話とかをしましたが、今週は色々聴いていきましょう。SnowManは結成して何年目ですか?」
S「えーと、2年ですかね」
京「ちょうど、丸2年って言ってたよね?」
S「そうですね!SnowManとしては」
京「仲良いよねー。オレ、よくみんなの楽屋遊びに行ってたよね(笑)」
S「あはは!そうですね(笑)」
京「弁慶の格好したまんま入っていってね。みんな寛いでてね。あ、阿部ちゃんだけ見えなかったね!」
阿「いやいやいや!そんなことないですよ!いましたよいましたよ!」
宮?「え、今いる?」
阿「いるいるいる!!ちょっと待ってみんなー!戻ってきてー!゚(゚´Д`゚)゚」
佐?「お前が戻ってこい(笑)」
京「なんてことを言いながら、明日から舞台なの?」
S「そうですねー」
京「先週言ってた、ジャニーズ銀座2014。当日券も発売されるんですね。これ、わざとそうしてるんですね。やっぱり地方から来る方もいるから、そのためにね。ホームページを見ていただいて、駆けつけてほしいと思います。是非明日から頑張ってほしいと思います」
S「はい!頑張ります!」
京「なんかちょっとさ、舘さまから何かしゃべりたいことある?」
宮「僕、ファンの方とかから”舘さま”って呼ばれてるんですけど」
京「だって去年の口上でも言ってたもんね。浸透させたい?」
宮「浸透、してるところではしてると思うんですけど、同じ様様同盟として、もっと、行きたい!ですね」
京「あ、でも伊達男って言葉もあるから、いいと思うな。伊達政宗って、字は違うけどあそこから伊達男って来てるからね」
深「へえー」
京「だから、舘さまっていいなーと思うな」
宮「これを機に、いきます!」
京「伊達男の舘さまです!」

 

新しい口上みたいなのできちゃったね(笑)

 

京「はい、阿部ちゃん!」
阿「僕は京本さんと廊下ですれ違う度に、存在感がないといういじりをされるんですが」
京「時々、身体がすーって」
阿「いやいや!」
「今、阿部ちゃん見えてます?」
京「いや、見えてない」
阿「えええ!!( ̄□ ̄;)!!」
京「声だけ」

 

透明人間扱い。

 

京「あれ?今日欠席??大学?」(声聴こえてたやん)
阿「いやいや!!大学じゃないっす!おはようござーす!!」
京「で、どうしたいの?
S「「「「「どうしたいのwwwwwww」」」」」

 

うん、今のは笑うところだった(笑)うちも吹いた。

 

京「今後は?」
阿「えーと、京本さんってオーラとか存在感がすごいじゃないですか。僕、どうしたらオーラとか存在感がすごくなりますか?」
「リアルな質問だ」
京「えーとね。無理」
阿「えええ!!!( ̄□ ̄;)!!」
京「いや、大丈夫大丈夫。(阿部ちゃん)去年より今年のほうが自分を見つけてきたというかさ。見えます?見えます?っていうキャラが面白くてさ。あと、福士もそうだよな」
「福士(笑)」
京「二人でいるとさ、二人ともなんとなく、かわいい系というか、似てるよね?そういういじられるのが好きで。だから、それでいけばいいと思う」
阿「え??えっと、オーラの話は。。。」
京「うん、だから明日からの舞台でも、みんな見えてない設定でさ、見えてる?見えてる?って自分から入っていって、そこでドッカーン」
S「「「「「(笑)」」」」」
阿「ええー!;」

 

てかリアルに質問してたよね。ごめんねー、京本政樹こういう人なんだ(笑)大丈夫。ホントそのとおり、見えてる??見えてる??って言ってる存在感がめっちゃあります、阿部ちゃん。妖精だと覚えておきます←

 

京「はい、さっくん」
佐「去年から滝沢くんの舞台で京本さんと一緒にお芝居やらせていただいて、すっごく刺激を受けて、今ものすごくお芝居をやりたいんですけど」
京「まあ、、そういう風に言われると、照れるじゃーんノcノノ*´ー`ノ」

 

多分ホントに照れてる。かわいいー。

 

京「でもオレも正直なところプレッシャーはプレッシャーだったよ?みんなの中に入っていって、正直下手なことできないし、手本って言っても、オレ弁慶なんてやったことないから、どうやってやったらいいかわかんないし。オレ、薙刀なんて持ったことなかったんだよね」
S「えー!!!」
京「最初の練習のとき、薙刀の回し方知らなかったんだから」
S「あんなにスムーズだったのに!」
京「で、なんとなくわかったけど。そこからどんどん変化してきて、今年完成してきたかなーみたいな。もう来年ごめんなさーいみたいな」
S「(笑)」
京「でも、殿もずっと義経じゃないだろうから、色んなことやられたらいいと思うんだよね。多分色々考えてらっしゃると思うから、殿についていってね、キスマイとかABC-Zみたいに晴れてデビューして、自分たちのコンサートとか舞台とかできるようになってほしいなーなんて、55歳として思いますよ」
S「ありがとうございます!そのときは是非!観に来てください!」
京「そのときは観にいきます!ジャニーさんのように後ろの方で、ヨッタヨッタヨッタヨッタしながら」
S「いやいやいやいや!!(笑)」

 

何十年経ってる設定なんだよ(笑)

 

京「健康の話しかしないんだもん(笑)はい、岩本くん」
岩「そうですね、僕も佐久間と似ちゃうんですけど、芝居の役作り。弁慶って架空のキャラクターじゃないですか」
京「そうだよ、誰も見たことないんだよね、ホントのところ言うとね」
岩「それを京本さん、どうやって何もない、紙の台本の状態から」
京「うーん、やっぱりね、オレもね。例えば、弁慶ってみんなの中でのイメージってあるわけじゃん。ごっつくて丸坊主にしててーみたいな。でもオレ今みたいなことに気づいたわけ。弁慶をやる時になって、だって誰も見たことないじゃん。はっきり言うと。だからそこから自分でやるって決めちゃった時に、じゃあ京本政樹が弁慶だったらって。なんでもそうよ。お医者さんを演る時も、教師を演る時も、仕事人を演る時も、自分でそうやって空想して。だから、オレの中で、岩本くん、優作さんみたいな匂いがすんのよ♪優作さんってワイルドに見えるけど、家族ゲームみたいな役もやったり、難しい役もやるわけじゃん。だからそういう風にどんどん勉強してもらって、ダンスもみんな上手いけどさ。だから、ビッグになって!」
岩「がんばります!」
京「はい、ナベショ」
渡「僕は、博多から新橋演舞場で、京本さんから喋りを教わったと思うんですけど」
京「あ、でも上手いよね!自分で突っ込んでスべるの」
S「あはははは!スべるのが上手い(笑)」
京「スベリ芸のナベショっていうくらい(笑)」
渡「ホントでも、約2ヶ月、ほとんど滑ってたんで!」
京「や、あそこのツッコミ上手いよ!回転いいなーと思うもん」
渡「たまにスベってしょげて帰って来る時に、京本さんすれ違った時に、『オレはウケたけどな』って優しい言葉かけてくれて」

 

何それかっこいい!

 

京「うん、オレ結構ウケてたんだよ。何この静けさ!っていう、あれが可笑しくて(笑)」
渡「あれが自分の中で心のケアになってたというか」

 

本気で凹んじゃってたのね^^;
でも優しい大人が近くにいるとそういう時いいんだね。

 

渡「もうお客さんが笑ってくれなくても、京本政樹が笑ってくれた!っていうだけでもう」
S「「「「「うおおーー」」」」」
京「そんなこと言ってもらえると嬉しいねー」
渡「こちらこそホントに!心のケアをしていただいたという」
京「だってオレ、どんな熱いファンよりもSnowManのこと見てるもんな!だって、稽古から見てるもんな」
S「「「「「「はい!」」」」」」
京「どんだけスベってきたかも見てるからさ(笑)」
渡「稽古から(笑)」
京「でも、上手いなーと思っててさ。さ、ということで」
深「ちょっと待ってください!!!!」
S「「「「「いいねえー(笑)」」」」」

 

ふっかは完璧なオチキャラだね(笑)

 

 深「よっしゃあああああ!!」
京「はい、それでは」
深「ちょっと!!時間もないんで!!」
京「やめとく?」
深「やめとく、いや、あの、、」
京「ふっかは何目指してんの?」
深「バラエティ出たいっす!」
京「あ、じゃあそのうち飛ばす出よう」
深「是非お願いします!」

 

ふっかがピンで出るのか?それともSnowManで出るのか?しかし、ウエンツくんのコーナーならまだしも、飛ばすにジャニーズOK出るのかな(笑)まあマサキOKが出るか。

 

京「いいことだよね。オレ、ハセジュン、長谷川純くんに言ったんだけど。最初アドリブやらなかったじゃん?だから、映画一本真面目なの撮るのと違って、舞台は楽しんでね、見てもらうわけだから。でもそればっかりでもなく、いろんな人の人生をいっぱい描くわけだから。例えばボクと、ふっかののりぞう、ハセジュンの三郎、十兵衛のさっくん、との絡みってそんなにできなかったじゃん」
S「そうでしたねー!」
京「でも、最後死んでいくところは悲しいじゃんか。だからその悲しさを出すために、京の街で、みんながドッカンドッカンしとかなきゃいけないっていうのがあったわけ。あそこで仲良さそうにしとけば、後につながるわけじゃん。なんてこと言ってる間にハセジュンどんどん変わっていって、最後のほうすんごいアドリブ上手になったよね」
S「バンバン出てきましたもんね(笑)」
京「まあ、舞台ってそういうプロセスかなーなんて思ったりとか。てなことでございますね。また遊びに来てもらえるかな?」
S「「「「「「いいともおおおおおおお」」」」」」
深「覚えた!!!」
京「放送コードあるんだよ。。。」
S「「「「「「ええええええええ」」」」」」
京「この落とし方!!ましてやいいとも終わったし!」
S「(笑)」
京「なんてことでございまして、明日からの舞台というかステージだよね、頑張ってもらって。全部で何公演ですか?」
S「「「「「「4公演です!」」」」」」
京「全部振り切って、羽ばたいていただいて、またいい仕事ができて再会できたらなーなんて思います。また遊びに来てください!」

 

「WITH LOVE」弾き語りだー!

 

S「かっこいいー!」

 

んで一通りMUSIC WORKS6/4にリリースと、7月にイベントのお知らせ。

 

京「

ありがとうございました!

言い残したこと

岩本っちゃんないか?

岩本照(ひかる)です!

 

京本政樹とSnowManでしたあー!!」

フレッシュだー!

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