大好きなんだけど、そういえばガロプロの「オーロラの下で」は、京本さんがこの曲を参考に作ったんだなと思い出した。
マイケルってうちは音楽たくさんきくようになったのホント最近だけど、あの人柄がすごく好きだったので、後から音楽をきいて、それが重なって逆にうるっときたのね。あの、よくインタビューで可愛い声で答えてる礼儀正しい素のマイケルを知ってると、後でバラードを聴いたときに、なんだかすごく信憑性があって、うるっとしてしまうんです。
ジャニーズファンの人はJ-FRIENDSって覚えてるかな。あれでマイケルが曲書いてた曲、People of the worldって、ホントマイケルらしい曲でした。
マイケル見て思ったんだけど、、、
どうもうちは、、
見た目攻撃的なのに、
中身がえらい健全な人が好きになるっぽい。。。
ギャップに弱いということなのか。。。
そういうつもりじゃないんだけどなぁ。。。
あと何となくだけど、京本さんのLove Anymoreって、Beat Itっぽくない?
目次

コメント
コメント一覧 (2件)
「オーロラの下で」はこの歌が参考だったんですか。あの合唱のあたりとか、もうすごく大好きだったんですが、なんだか納得です。マイケルが好きだと思ったことはないですが、「We are the world」は洋楽のよの字もわからない私が、惚れまくって生まれて初めて買った洋楽のレコードです。中1だったかなあ。
今、テレビで時々流れるマイケルのいろいろな曲を聞きかじると、思わず通して聴きたくなるようないい曲がいっぱいです。本当に偉大な方だったんですね。
>さくらさん
雨宮監督が、牙狼スペシャルのために「京本版We are the world」を作ってほしいと依頼してきたんだったと思います。まさにそんな感じでしたね(流石)
私もマイケルの曲は本当に有名どころしか知らなくて、子供の頃は、マイケルって攻撃的な歌を歌う人っていうイメージが勝手についてたんですが、実は世界平和を願ってるすごく優しい歌を作る人なんだと知った始まりはWe are the worldでしたね。
そうなんです、今テレビから色々な曲が流れてくるのを耳にして改めて、彼の凄さが伝わってくるんですよね。本当に、知るのが遅すぎたということが悔やまれます。。。