京本政樹のラジとばっ!#141 (2014.03.30)

京「私はやっと博多座の舞台を終え、、ラジオに駆けつけておりますが。東京では4/7から引き続き新橋演舞場です。3月は番組改編期などあって、別れの季節ですね。いよいよお別れの時でございます。。。2011年から始まったこの番組ですが、いよいよ最終回となりました」
ヒ「え、最終回ですか?」
ノ「ということはもっと歌っておかないとな。君はー♪」
京「ちょっとなんでそんな前向きなの?(爆)」

もう、最終回とか言われても平静を保っている私がいます。というかずっと聴いてる人みんなそうだと思う(笑)

京「やめないで!ってそこは縋ってくるところなんだけど。そんな、今のうちに歌っておかなきゃ!ってそんな姑息な(笑)」
ノ「あ、そうなのか」
京「いよいよ最終回までお前たち駆けつけてくるわけ??」
ヒ「困るじゃないですか!ノアさんもうちょっと声荒げたほうがいいですよ??」
ノ「まあ今のうちにオレ歌っとくよ。君はー♪」

京「ホントポジティブだなあ。じゃ、メッセージを募集します。・・・え?最終回なのにメッセージ募集するの?(笑)まあいいや」
ノ「今夜は、堀口ノアとヒロシと一緒に、京本さんはラジオでも飛ばすぜー!
ヒ「なんだこれ!!(爆笑)」

私の気持ちをヒロシが代弁してくれた(笑)ホントなんなんだ今の。ノアさんのマイペースさがすごいです。そしてどう聴いても今日最終回じゃない感じです。

京「いよいよ最終回でございます。。(まだ言うか)」
ノ「やっぱり最終回に呼ばれるくらい波が来たな!」
ヒ「そうですね!」
京「オレもポジティブだけどさ、、、ノアのそのポジティブ精神はどっから来るのそれ??」
ノ「やっぱりね、前を見ないことだねあまり(!?)。目の前のことだけ!遠く見ないの(笑)」
京「ほんっとあなた前向きだよね!今日最終回ということは来月からニッポン放送来られないんだよ?ヒロシ、一発やっとこうか」
ヒ「あ、やっときますか?」
京「最終回に因んだやつ♪」
ヒ「・・・いやちょちょちょちょ!!そんないきなりできないですって!びっくりしたな今;;;」
ノ「今のよかったなあ」

何このマイペース軍団。いや、マイペースなの二人だけか。ヒロシ可哀想(爆)
しかもネタふりに「せーの♪」ってないよマサキ。そして相変わらず阻止されるヒロシ。

京「やっぱやめよう。まだ詰まってないだろうし。最終回だから、今日の放送中にやるんだよ?」(何そのフリーダムな進行)じゃあノアは最終回にちなんでなんか歌やって」
ノ「じゃあ、最後は『僕のために』でしょう!」
京「ちょっとやってやって」
ノ「え、今やるの?最後のお別れの時にやるんじゃないの?」
京「お別れはあれでしょ!(トーキョー・ブルーのことだよね)あなたわかってる?オレ主役、あなた準主役!これ昔からの習わしなの」

二人で「僕のために」歌ってる。熱唱してる。特にマサキ(笑)

京「この歌聴くとさ、、ノアの歌もそうなんだけど、、布施さんな(笑)布施明さん思い出す。
ノcノノ#`O´ノ<君がいてぇーー僕がぁいるぅーー♪
ヒ「似てるんだもんなあ(笑)」
京「似てるだろ?(笑)オレ布施明さん大好きだから、京都会館のコンサート学生時代に観に行ったの!」
ノ「行ったんだ!」
京「あとにも先にも学生の時コンサート行ったの布施明さんだけ」

ジャニーさんのご招待は除くんですね。

ノ「その時俺の歌歌ってた??」
京「歌ってなかった(笑)その時はね、シクラメン(のかほり)歌ってた!」
ノ「霧の摩周湖は歌ってた?」
京「霧の摩周湖は歌ってなかった。あのね、布施明さんブームってオレが中学3年生の頃きたの。ノcノノ#`O´ノ<真綿色したぁーー♪」
ノ「これ、、できれば顔も見せてあげたかったねえ!(爆笑)モノマネにはなってないんだけど、これラジオで映像って届けられないものかねえ!」

ノアさんがそこまで言うとはどんな顔して布施明やってるんだろうか。すごい見たい。めっちゃ見たい!というか布施明さん歌ってる時のマサキテンション高すぎだよ(爆)

京「・・・なんかああいうところから歌作り始めたんだよなあ。ノアと知り合って、京本政樹が出来上がってきてさ。オレが作った歌をノアが歌ってくれてるのがあるの!オレが主演の『スカルソルジャー』っていうのがあるんだけど、それでノアがオレの歌を歌ってくれてるの。やってみて♪」
ノ「全然覚えてないんだけどさ。ダメです、私にさ過去の話しないで」

二人で一生懸命思い出してるけど、何故か前川清調になってるし。絶対違うそれ。いや、というか確実に違いますから。

京「オレたち二人、、最悪な、、バッドコミュニケーションズってオレと藤森と言われてるんだけど、ノアともバッドコミュニケーションズだな」
ノ「あーでも時々合うから」

時々しか合わないのか。でも歌ってる時のお二人はすごく合ってますよ!!

京「オレたち二人ね、オレが曲持ってったり、ノアが作ったりするんだけど、この時抜群に波長が合ってるんだよ!それで、これいいよ!京本これヒットするよ!!っていうんだけど、すぐ忘れるんだよ。それやって何曲も騙されたわオレ。薄桜記の時もそうだったな」
ノ「どーーーー(突然」
京「こーーーまでもーーー女にーなりたいーーーー♪・・・ってオカマの歌?

ちょ、薄桜記は!!
そしてマサキの対応力すげえ!!今のどこまでも女になりたいすごい唐突だったけどよく拾ったね(笑)

ヒ「あ、ホントそうですね」
ノ「どこまでもなりたいくらいだからねえ」
京「これは女の人が自分をどこまでもさらけ出して素直になりたいって歌なんだけどね」
ノ「二番の歌詞がすごいよね。一人の人に縛られるよりもっと自由に生きていたいから。悲しいなんて思ったことはないわ、鏡に映る昨日と違う私・・・オカマの歌??
京「女の人に言わせるとすごい女の人の心歌ってるって。一人の人に縛られるより自由になりたいって心わかるんだって。でも今考えると、、、オカマの歌??(笑)これ、三ツ矢(雄二)さんにプレゼントしとけばよかったかな(笑)天誅~闇の仕置人~一緒にやった方なんですよ」

ミツ子に捧げる歌(爆)

ここで「潮騒に・・・」!!これも名曲゚(゚´Д`゚)゚

京「うわ、この曲、コンサートの最後にオレがライト浴びて歌うやつだけど。途中で歌詞忘れちゃって(笑)」
ノ「でもこの曲で感極まってる方多かったよ?」
京「そう、それで歌詞忘れたら後ろ向けばいいって渡辺徹に言われて」
ヒ「(爆笑)」
京「後ろ向いたらファンの方々が、マサキー!!がんばってーー゚(゚´Д`゚)゚って言うから、オレ振り向いて、泣いた真似してね。。。。そんなことラジオでバラしていいのか(笑)」
ノ「ほんっと悪いやつだなあ!!」
京「この曲を聴きながらお別れしたいと思います(急にしんみり)。ヒロシとも、やっとお別れの時がきたな」
ヒ「やっとって、僕泣きそうですけど」
京「泣きそう?じゃ、この曲一回止めてもらって。。最終回ギャグだけやっとこう」
ヒ「どんな流れですかこれ。。(笑)」
ノ「よっ!」

ヒ「

ヒロシです。。。

麦茶を飲んでいたら、、、

偉そうにって言われました。。。

・・・何を飲めばいいんですか。。。

ヒロシです。。。

ヒロシです。。。

ヒロシです。。。

京「最終回ギャグになってないじゃーん」
ヒ「最終回、喉が渇いたでしょう?ということで、お疲れ様という意味を込めて僕は麦茶というワードを入れ込んだんですけど、はい」
京「ああ、そう。。。(心底つまらなそうなリアクションやめてあげて/爆)ここカットしてくれる?」
ヒ「どういうこと??」
京「もう一回やろう♪やっぱりいいや。さっきの麦茶でいいや(適当だなあ)

 

 

今日で終わりません。

 

 

 

無駄に最終回ネタをやらされたヒロシ。まあわかってたけどね(笑)

ヒ「結局終わらないってことですか?」
ノ「じゃ、また来なきゃなあ!」
京「え??二人また来るの?じゃあ、ニッポン放送通ったらブーってなるやつあれ手に入れてきて」
ノ「え?鳴ったからって別にねえ。こんにちはーって入ってくればいいんだから」
京「えー二人とは短い仲でございましたが、、、短くないな」
ノ「長いよ?」
京「去年の暮れからだもんな。ヒロシなんかもっと前からだもんな。BOXは5/21から発売しますので予約お願いします。それから、新橋演舞場、滝沢歌舞伎、応援しに来てくださいね!

 

ノcノノ´▽`ノ<(ノアさんとヒロシに)永遠にさよならー!!そして、来週からよろしくぅ!!」

 

わーいまだまだ続くんですね!終わると思ってませんけど(笑)
ノアさんとヒロシいると、あーだこーだ言いながらマサキ楽しそうだから面白いよね。