善太ーvvvvvvvvvvvvvvvv

#788「藤娘の謎」

オープニング、善太の出番多っ!!!
こんな多かったっけ??吃驚しました。

正月の鯛よりもめでたい(しゃれではありません)感じのする善太。
なんかやることなすこと小次郎に似てる。。。
平次親分の下っ引きにしてほしいと八にしつこく付きまとう善太。
死体を発見してひゃー!!と漫画のようにジャンプする善太。
ついでにそのまま静止画面でオープニングになっちゃう番組。
魚屋なのに魚を置き忘れてくる善太←この時点で事件を任せる気になれません。
腕も脚も細いけど何故か腕力が強そうな善太。
あぁ、そういえば京本さんだもんな。。
頭はなかなか良いらしく、八より先にネタを仕入れてくる善太。
浚われた女の人を助けようとしてついでに自分も浚われてます。
正直足手まといです。
んでもって登場人物は、平次親分と八と、万七親分と子分と、、善太、、といっぱいいるわけですが、最後に片付けるのは平次親分だけです。
舟で逃げようとしてる悪人どものところにたった一人で乗り込みます。
しかも、思いっきり堂々と現われるのに、ちょっとボロイ着物を上から着て、ほっかぶりまでしてちょっとカモフラージュしてる意味がわかりません。
どうせ舟にたどり着くまでに誰も見てないし、舟に上がったら即行着物を脱ぎ捨てて正体を現すんだから、普通の格好で来てもよかったのに。
それと、橋蔵先生の平次に限りませんが、あの銭ってどうやって止まってるんですか?
ぷちっと取れてすぐ投げられるのに、他の銭はバラバラにならないのが昔から不思議でした。
ぴったりついてすっきりはがれる?タフグリップのようです。

で、最終的に親分に助けられて、あんな目に遭ったんだからもう懲りただろうと言われるも、とんでもない!と元気なアホ善太。
さっきまで反対してたおっかさんがついてきて、
「下っ引きにしてやってください<(_ _)>」

えええええー

あんた、危険な目に遭わせたくないから反対してたんじゃないのかよー!
で、親分の奥さんも
「あんたぁ、世話してあげたらどうなんです?

えええええー

奥さんあなた何を言ってるかわかってるんですか!

で、最終的に親分が、、




「そうだなぁ、それじゃ引き受けましょう



って、あんたたち!!!


や、話としては面白いからいいんですが、あの事件で危険な目に遭ってるばっかじゃ、益々全力で反対するもんじゃないのか。明らかに流れおかしいだろ(爆)



で、善太は喜ぶと絶対



やったー♪♪♪



と叫ぶ。可愛い。可愛すぎる。




そんな善太に「八兄ぃみたいに単純じゃありませんよ!」とさりげなく貶される八。かわいそう。




あああーーーもう可愛い可愛い可愛い可愛いよ善太vvvvvvvv(うるさい)



しかし、顔、、、変わってねぇ。。。そりゃ二十歳ちょっとなのでお肌がぴっちぴちですが、それにしたって、顔変わらなすぎる。まだ橋蔵親分のバリバリメイクが入ってない頃なので、スッピンにちょろっと目張り入れただけですから、車輪の一歩のスッピンとほとんど変わりありません。けど、今の顔と一緒ってどういうこと。。。
一時期の眉毛と目張りがバリバリ(しゃれではありません)のマサキが一番男らしい顔をしていました。しかし、メイクが薄いほうが女の子っぽい顔をしています。だから今はお嬢さんなのか。。。。。。
けど、顔同じなのに雰囲気違いすぎ(爆)
あの善太が2年後には犬塚信乃になるわけですよ。3年後には組紐屋の竜になるわけですよΣ( ̄ロ ̄lll)
や、10年後には高校教師っていうのが一番衝撃か。。。
いやいや、一番衝撃なのは50近くなってまた顔が元に戻ってきたってことだろうか。あ、顔が戻ったんじゃないか、メイクがナチュラルタイプになったんだな。
兎に角可愛い。善太LOVEです。
けど、ふとした表情が色っぽいですねぇ、この頃から。
確かにデビュー作の車輪の一歩の時点で、黙って俯いてる顔がスッピンにも関わらずなんかやたら色っぽかったもんなぁ。
天性のものなんですね。あの色っぽさは。

藤娘という時点で、あれがもう2年くらい後だったら、間違いなくラストの藤娘は善太がやらされていたでしょう(爆)


あ、今日はあまりの可愛さに衝撃を受けて書いただけなので、毎回書くとは限りません。あらかじめ。でも、書きたくなったら書くよん♪



あ、そうそう。今日の見所の中で一番ウケたのは、遠藤さん、万七親分が居酒屋で散々みんなに貶されてるところを目撃してしまい、心折れてしまうところ(爆)



あぁ、、ゆっくり何度も見たいけど今はそれどころではない。。。




最近作業しててブログをあんまり書いてませんでしたが、なんか久しぶりに思いっきりブログを書いたな。書いてみて思ったけど、、、うちは文字上だと相当なお喋りだな;

タイトルとURLをコピーしました