ちりとてちん#12&生活笑百科

まずは生活笑百科に京本さん♪

今日のファッションはGジャン。可愛かったぁv
お客さんにうひvって顔でぺこってご挨拶するのが超可愛い。
マサキの回は上沼えみちゃんが相談員がいいなぁと思ったらそうだったので嬉しかった。えみちゃんは相変わらずマサキが大好きだったね(爆)
「それじゃ、上沼相談員の答えに賛同します」
「ちょちょっと、、あたしの意見に賛同ってことは、、この後二人で食事でもってこと。。?(目キラキラ)」
「え、えぇぇ???」
ちょっと困った顔で苦笑しながら目くりんくりんになってるマサキ可愛いいvvvv

あんたどんだけマサキのこと好きやねん

そういえば今月えみぃ~GOに出るんだよね。えみちゃん、年に何回マサキに会ってんだろ。。
しかし、マサキのコメントに「そうですか」って、にかくさんそれだけかい!(爆)
あの番組ってゲスト用に台本あるのかなぁ。それともみんな自分の答えなのかな。京本さん普通に喋ってたなぁ。。前に見た人は、あからさまにお世辞とか作られたセリフ喋ってたんだけど(笑)


さて、それでは今日の「ちりとてちん」感動の12話です。


うおっ!今日は小次郎のセリフでスタートだ☆

「喜代美の卒業祝いになんぞ買うてやらなあかんな」

…え?今なんて言いました??あのセコイ小次郎が??

「お母ちゃんの卒業祝いは、ハワイ旅行や!」

実費で行くのかと思って吃驚するお父ちゃん。
のど自慢の優勝賞品らしいです。

「のど自慢の一等賞がハワイ旅行なんやー」






しーん








この家族突っ込み合いも面白いんだけど、沈黙もウケルよね(笑)

黙々と寿司を食いまくる京本さん。

そこに、毎度ぶん殴られて喜んでるA子兄が花束もってきます。とうとうプロポーズ?しかも喜代美、花束もらって帰ろうとしてるし(爆)
アホ兄、家族団欒と知るや否や図々しく上がりこみます。

「おぅ従業員」

最低だなこいつ。いい年して礼儀も知らんのか。家族はみんなすごーくいい人なのにねぇ。
みんな友晴くんのこと知ってるのね。きっと相当昔からアホだったんだろうなぁ。。

「アホにアホ言うたら失礼や言うんでこいつの前ではカラスがよう鳴かんくらいや!(怒)」

今日のお父ちゃんツッコミにキレがあるーvvv

「どんだけアホやねん」
ドン引きする弟。

「やめとけやめとけ。喜代美くらいの器量ならおまえやなくてもいくらでもおるわ」
「和菓子屋のボンボンも独身やったな」
「あれは40過ぎやで」

ついに、みんなしてあたしの人生勝手に決め付けて!と喜代美がキレます。いや、、別にみんなここで貴方の人生決定しようってわけじゃ。。A子兄の存在がなかったことにされてます(爆)
ここで大阪に行くことを家族に告げます。一瞬で空気がやばくなります。

「何で大阪や」
「大阪なら奈津子さん居んなる!」
「な、な、奈津子さんってあのフリーライターのか!」

違うとこ食いついちゃった。

そんな一人だけ空気読めてない小次郎はさておき、喜代美を絶対に引き止めようとする糸子さん。何でそんなに行きたいのというと、

「お母ちゃんみたいになりたくない!」

小次郎もあー、、言っちゃったーって顔した。
泣きそうになるお母ちゃん。お父ちゃんがそんなお母ちゃんを見てブチ切れます。

怖っ

怖いよ

松重さんの顔が怖いよーーーーーーーーー

あのビンタ本物ですか??まさかね、、あの力で殴ったら死んじゃうよね??
寧ろ松重さんだとビンタじゃなくて拳固に見えます。。。

あーあ、、、アホ友晴が来た辺りから一気におかしくなっちゃいました。。。まぁ、みんなが言ってたことは冗談ぽくて、怒るようなことじゃないし、友晴の失礼な態度もあしらって帰しちゃえばよかっただけなんだけど、今の喜代美にはもう全てが自分の人生を妨害してるようにしか思えませんでした。

お母ちゃんにひどいことを言ってしまってもう取り返しがつかなくなって、泣きながら出て行く準備をしてるところに、弟正平ちゃんが心配して、一晩考えたらどや?と言って出て行きます。
弟は姉思いなんだね。相変わらず冷静だし。


翌日洗濯物を干してる糸子さん。いつものようなちゃらんぽらんな感じがありません。無言で立ち去ろうとする喜代美に声をかけます。
「あんたもおいでぇな」
「あ??どこに」
「決まっとるやな。のど自慢大会や」

やっぱりちゃらんぽらんなお母ちゃんの答えに喜代美結局激怒して行っちゃいます。

そんな中、のど自慢大会に颯爽と出かける糸子さん(爆)
後から小次郎が旗いっぱい担いで入り口に激突しながら出てきました。ボロボロですがな。。。若干ジーパンがずり落ちてるように見えるほどだからすごいです。

「ハワイ行きたいしな(ぼそ)」

頭が常夏だもんね。正平ちゃんもなんか箱もってついてきました。叔父さんと正平ちゃん何気に仲良さそうだよね(笑)
弟好奇心旺盛だから、絶対叔父さんの変な話にいちいち食いついては、他愛ないのうって突っ込んで育ってそう。

喜代美は工房でお父ちゃんに気持ちを説明してます。
しかし、きっといつもならお母ちゃんに気持ちを打ち明けるところだったんだろうに、あんなこと言ってしまったから、あれだけぶん殴られたのにお父ちゃんにしか言えなかったんだなぁ。叔父さんに言ってもしょうがなさそうだしなぁ。。
しかし正典さんは、お祖父ちゃんそっくりになったよね。喜代美を背中に無言で箸作ってるところは、9年前のお祖父ちゃんに重なっちゃってあの辺からもうウルウルしてきちゃって。。。

小次郎があー。。;ってなったのも、もしかしたら、今の喜代美と兄ちゃんとの関係に、兄ちゃんと父ちゃんがいがみ合って兄ちゃんが出ていったときと同じものを感じたから、もしかしたらそのときのことを思い出したのかも?

喜代美は本当に駅まできました。振り返ると、お祖母ちゃんが立っています。

ひぃぃ極道モード!

立ち姿がかっこいいよ小梅祖母ちゃん。

「忘れもんや」

壊した三味線の皮を張り替えてくれてました。

「言いましたやろ。あんたがほんまに最後までやるいうときは、皮張り替えてあげますって」

あれは学園祭ライブだけの話じゃなかったんですね。。(;_;)
口数少なく、微笑むだけで喜代美を安心させました。

のど自慢大会では

小次郎が旗振ってる!!めっちゃ笑顔!!

かわえええええー

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