ちりとてちん#150

今日は久々に泣きました。。。予想通りの展開なんですが、とにかくショックという気持ちと、最初から見てきた流れで、よかったなー!という気持ちの両方でいます。ひぐらし亭オープニングには出られなかった喜代美ですが、体調も落ち着い......>>全文を読む

ちりとてちん#149

秒単位で京さまシーンをコマ送りするのが趣味の私ですが、、いつもの京さまは秒単位ですんごい美しい顔してるのに、小次郎は秒単位でヤバイ顔が入っててどうしようかと思います。そういえば、まだ始まる前に必死で写メったヤツがあります......>>全文を読む

ちりとてちん#148

ひぐらし亭で「ちりとてちん」をかけている喜代美。落語の途中だというのに、女の子が上がってきちゃいました。あ、なんだ妄想か。落子だったのか。おなかがすいたとごねる落子のせいで、落語を中断せざるを得ません。怒ったら泣いちゃう......>>全文を読む

ちりとてちん#147

今日からOPクレジット、奈津子さんの名前が、和田奈津子に!ご結婚おめでとうございます。きゃ☆常打ち小屋が「ひぐらし亭」という名前が決まったことを、奈津子さんに報告しますが、その頃、上方三国志が集まって「名前が徒然亭に偏っ......>>全文を読む

ちりとてちん#146

一週間経って、常打ち小屋がもうできてました!早っ!しかし、オープンを目前に口論する四弟子。小草若は「底抜け演芸場」、草々は「草若の家」、草原兄さんは「ゲラゲラ亭」で70年代のセンスって言われてるし、四草は中国語で「ようこ......>>全文を読む

ちりとてちん#145

小次郎や小浜の人たち、寝床の人たちからお金が集まりましたが、常打ち小屋を建てるにはまだまだ足りません。すると、小草若が、「俺、この家売ろうかな…」と、言いました。驚くみんな。「できるんですか?思い出のいっぱい詰まったこの......>>全文を読む

ちりとてちん#144

喜代美が、工房で師匠の愛宕山のテープを聞いているところに、A子が入ってきました。「おはよう」と言ったとき、すごく仲良さそうで、秀臣さんと正典さんも一緒に修行してた時はこんな感じだったのかなぁ?とふと思いました。A子は喜代......>>全文を読む

ちりとてちん#143

最終回が刻々と近づいていて悲しくなってきます。。(;_;)木曽山くん、もう辻占茶屋やるんですね。掃除しながら喋ってます。多分、これは本当の話なんだと思いますが、木曽山くんは高校生の頃、天狗座で草々兄さんの辻占茶屋を聞いた......>>全文を読む