京本政樹のラジとばっ!#165 (2014.09.07)ゲスト:柳沢慎吾

あの男が、悪魔が再びやってきますよ。

 

京「ここ最近この番組に音楽の相棒のノアとか、芸人のヒロシとか、ずーっと来ていましたが、今週はゆっくりと音楽の話を、ゲスト無しで一人語りをしようと思います」

?「あのちょっとすみません。。。」

京「は?」(は?って/爆)

?「ゲスト無しでってずっと目の前にいるじゃないですか。。。」

京「あなた誰?」

慎「やなさわ慎吾です」

 

なんでか自分の名前間違ってる(笑)

 

京・慎「「だああ!!!久しぶりーー!!きょうだーーーいい!!!」」

 

うるせええええ(爆)

 

慎「どうもこんばんみ!柳沢慎吾です!」

京「あなた久しぶりだね!あーたもう毎日のようにメールやってるし、番組も一緒にやってるから久しぶりな感じしないけど、ラジとば久しぶりだねえ!」

慎「久しぶりだよ!俺どんくらい空いた??」

京「約1年半ぶりかな?」

慎「スタッフ言ってたじゃん、俺企画やるって。。。」

京「あんたがそういうこと言ってるから飛ばされたんだよ(笑)」

慎「俺!?俺がラジとば?上手いねえ!・・・エレベーターの中で、今度企画考えます!って言ったんだよ!?」

 

ずっと覚えてたのか。っていうか本気なのか!

 

慎「妥当京本政樹できたんだよ今まで!」

京「今日あなたが来てくれた理由、『いい夢見ろよ!柳沢慎吾祭り!』」

慎「ありがとうございます、すいません!」

京「あなたあれだね」

慎「ちょっと話聞いて!」

京「だ、あなたね」

慎「や、話聞いて!」

 

ちょっとお二人さん!この番組20分しかないんですよ!!っていうかまだオープニング!!(爆)

なんかイベントに人がいっぱいきたとか、可愛いとか好きだとか言われたとか、あんまりよく聞いてませんでしたが、後ろでごにょごにょと言っているゲストさんです(ゲストだよね)。しかも「ラジとば!飛ばすぜー」って言っちゃってるし。

 

京「おまえやっぱりレギュラーになれない(笑)」

慎「どーーん!!!」

 

・・・え、飛んでった??(゚o゚;;

 

京「改めましてこんばんみー」

慎「ちょwwwビビる思い出したな!俺もよく言ってる」

京「俺もこの番組でよくやってるんだけど、兄弟といった、気分は上々思い出すんだよ」

慎「懐かしいねえー♪」

京「あの時まだビビる大物じゃなくてな、おおい!ビビるー!とか言ってたのが、今は大活躍で!え、『PON!』?」

慎「や、ビビるの話はいいからさあ、俺の話してくれよー♪」

 

ビビるの話いいんか(笑)まあ、気分は上々の話はもう死ぬほどきいてますけど。どんだけ自分大好き(笑)

 

京「や、あんたの話は、兄弟いない間に随分してるからさあ」

慎「友達から聞いたよ!京本さん話してるって!」

 

ごめん、マサキと慎吾ちゃん仲良すぎて、慎吾ちゃんから友達っていう言葉が出たのに違和感を覚えてしまいました。そりゃ他にも友達いっぱいいるわ(爆)

 

京「あのー、本当は兄弟と仲良くないんだよねえなんて」

慎「そうだよ、あんま仲良くないよな」

京「通りがかりだよな」

慎「そうだよ、通りがかりだよ!」(オウム返しか/笑)

京「通りがかりに、やあ元気?なんて喋ってたんだよ。今でもそうだよな」

慎「元気してたあ?みたいな」

京「人には、毎日メールしてるみたいなこと言ってるけど全然喋ってないもんn」

慎「ウソつけー!あんた4回もしてきたじゃーん!」

 

設定の間くらい我慢できんのかい!!

すごいなあ。大の男同士で、こんな何十年もバカップルみたいなテンションでいられるものですか??

 

京「あんたね!朝の7時くらいから着信するのやめてくれる!?」

慎「なんで出ない!?」

京「オレ今日朝6時に寝たんだよ!6時に寝てなんで出れる!?」

慎「7:40に電話したよね!?来ないのよ電話が全然全然!」

京「だから寝てたの!!(怒)」

慎「おかしいって出なきゃ!!」

 

バカップルが喧嘩始めました←

 

京「じゃあ、悪いけどオレ今作業やってるから夜遅いんだよ。じゃあ朝5時とか6時に電話したら出てくれる?」

慎「出るよ!」

京「絶対出る!?」

慎「絶対出るよ!・・・ごめんちょっと自信ないけど」

京「あんたちょっと待って。でもあなたとはね、公開生放送もやってくれたよね!」

慎「やった!ここでやったよね!半分は俺のファンだった!」

京「あんた、誰も見てないと思ってホントに色んなこと言うよね(笑)あんたその前になんて言った!?オレのとこ電話してきてさ。『今日は兄弟のために公開録音やるからね!でもさ、一つ不安なんだけど、京本政樹のラジとばだからさ、今日俺のファンの人来るかわからないからさ、やなんだよねえ』って」

慎「うっそ!そんなこと言ってた!?」

京「言ってたよー。や、兄弟と俺はセットだから(それどうなんよ/笑)兄弟来たら絶対わー!ってなるからって言ったら、そうかなあ?そうかなあ?って、本当に来たら、わー!て」

 

大丈夫だよ慎吾ちゃん。あの日リアルにあなたのファンの男の子を見ましたから私(笑)

 

慎「京本政樹のラジとばじゃん?京さまのファン来てたじゃん。俺のファンになって帰ったな!へっへっへっへ!(悪い笑い)」

京「あれ?じゃあ言わしてもらうけどその人たちどこ行ったの?その人たちが『いい夢見ろよ!柳沢慎吾祭り』買ったかどうか聞いてみたいね!」

慎「買っ、、、てる人もいると思うよー?」

京「(爆笑)その中に私のことも言ってますし」

慎「DVDのほうな!」

京「あ、DVDのほうか。オレもCD-BOX出したんだけどさ」

慎「これすごいよ!」

京「タワレコにでっかい看板飾ってもらってた時にさ、おんなじタワレコでイベントやってたのテレビのニュースで観たよ」

慎「結構やってたでしょ♪露出ある?」

京「結構あった。オレ、あんまりテレビ観ないんだけどさ、パッとつけたらやってたよ。兄弟に聞いたんだよ。あんた、レコード会社の力強いのかな?事務所の力強いのか知らないけどさ」

慎「(爆笑)」

京「やっぱり、相当柳沢慎吾に対するマスコミの熱意を感じるね」

慎「ちょっと、もう一回言って☆」

京「・・・え?京本政樹に対するマスコミの熱意を」

慎「ちょ、なんだよー!お茶こぼしちゃったよ!」

京「あんた蓋開いてないじゃない(笑)」

 

私はネットニュースでたくさん見ましたけどね、柳沢慎吾に対するマスコミの熱意。

というか、慎吾ちゃん来ると毎度そうなんだけどさ、話の内容よりこっちからは見えない、ラジオの向こう側の無駄な動きが実況されることにウケるんだけど。慎吾ちゃん、本当に芸人だよなあ(俳優です)

 

京「今日、珍しくイマジンスタジオでやってるけどさ、公開録音でもやった広いところ(え、二人しかいないのに?)。あんたガラスにへばりついて現れるのやめてくれる?(笑)今日、密着来てるんだよね」

慎「女性セブンさん(笑)」

京「女性セブンさん、密着しないほうがいいよ。でもこれ楽しみにルンルンで買いに行ったら、『京本政樹に密着』に変わってたらどうする?(笑)」

慎「それあり得る。。。」

 

あり得るのか(笑)マサキが慎吾ちゃんに言う「あんたねー!」の言い方大好き。

 

京「あんた恐いよ!この人、今年一緒に天誅ってドラマもやったけど、結構一緒にドラマやったけどさ。あんたさ、、、セリフが多いだとか、オレのほうが出番が多いとかなんとか電話してくるのやめてくれるー??」

慎「兄弟、ひどいよー!だって、(天誅の)最終回、俺の出番多いから、がんばってねー!なんて言ってさ。舞台があるからがんばってねーなんていってさ!でも、最終回兄弟編らしいぜ!って」

京「だって、慎吾ちゃん編あって、みんなそれぞれの回があったじゃん。オレの回がまだだったからさ」

慎「あんたそれで、舞台があるからって最終回の時博多行ったでしょ!?あんたの説明セリフ全部俺のところ回ってきたんだよ!」

京「でも最初は喜んでたじゃーん♪」

 

二人とも役者なんだよな。。。セリフが多すぎるだのなんだの文句言ってるけど(笑)

 

京「『俺、こんな出番が増えてさあー。兄弟が忙しいおかげで俺んところに出番が来てさあー(ニヤニヤ』」

慎「や、、それ大っぴらに言わないで!;」

 

本当なのか(爆)

 

京「それで、(撮影)入ったら入ったで今度悩み出してさあー。『俺、覚えられない!』とか」

慎「だってセリフ多、、、※☆◎」

京「さ、ここでキャンペーンソング」

慎「おいここ聞け!バカ!黙れ!」

京「曲かけたくないの!?」

慎「あ!かけたいです!京さまお願いします!」

京「何?『いい夢見ろよ~柳沢慎吾祭り~』のCDには、映画『セーラー服と機関銃』のキャンペーンソングとして、薬師丸ひろ子さんへの応援歌!オレこれ初めて聴いたよ?」

慎「え、ホント?」

京「それと、兄弟のソロ曲『ピエロ』」

 

出た、ピエロ!公開録音の時めっちゃ慎吾ちゃん恥ずかしがってたやつ(爆)

 

京「あ、じゃあ『ピエロ』聴きたいな!」

慎「それでは聴いてください。柳沢慎吾さんの伝説のバラード!『ピエロ』どうじょー♪」

 

はじっ、めてだねー♪ふたーりだけで会うのはー♪

ってこの歌、何気にメロディとアレンジだけ聴くと、あまーくて初々しい可愛いアイドルソングみたいなんだよ(笑)

ピエロがー恋しちゃー行けないかーい♪のところのコーラス、ノアさんがやっててもおかしくないもん(爆)

 

京「はじーめてだねーララララー♪」

慎「あの、、歌うと差がつくからやめたほうがいいと思う」

京「あんた上手いもんね」

慎「上手い?上手い?」

京「すごく、一行ずつ録ったのわかる」

慎「あははははは!(爆笑)それをなんでばらす!」

京「レコード業界でピンポンっていうんだけど、いいフレーズはめてくの」

慎「当たり、当たり!」

京「柳沢慎吾が歌ってるように聴こえない」

慎「声高い?」

京「たまに、もんた&ブラザーズの真似するじゃん。ハスキーな」

慎「ダンシンオールナイッ、言葉にすればー♪声はね」

 

確かにちょっと似てる(笑)

 

京「兄弟もオレと一緒で声高いしさ。でも歌ってるイメージなかったけど、ピエロ、一回都バスでも流したじゃん。古いレコード屋さん行ってさ。でもその時より全然いい音になってるな!」

慎「え、わかんない!」

京「デジタルリマスターって言うんだよ(笑)」

 

まさかのピエロの音質の違いに目をつける、シンガーソングライター京本政樹。

 

慎「何言ってんだよ。そんなバナナ」(意味不明)

京「(笑)なんてことでボクの歌も聴いてください」

慎「え!俺のは!?もう終わり!?」

京「や、まだやるよ。やるけど。『BLUE EYE'S MEMORY』聴いてください」

慎「どうじょー♪」

 

慎吾ちゃんをよそに、BLUE EYE'S MEMORYの歌い方って何気にいいよなあと思うのです。曲は違う方ですが、なかなか好きよこの曲。このシングルのカップリングの『今夜の君は悪くない』もいいですよ!

 

京「どうだった?『BLUE EYE'S MEMORY』」

慎「いい曲だねえー」

京「あんたの曲はこのブースでもかけたのに、オレの曲は飛ばすってどういうこと??」

慎「・・・だって、ラジとばだもん。飛ばして当然でしょ?へっひゃっひゃっひゃ!今のよかったでしょ!」

京「あのね、正直言わしてもらう。どうでもいい」

慎「なーっはっはっは!(陽気だなあ)兄弟!どうでもいいの?(爆笑)」

京「でもね、兄弟がこのブースに来てくれたことはすごく嬉しい♪」

慎「ありがとう、それが一番だね!」

京「嬉しいから、来週も来て♪」

慎「マジで!?」

京「いつもパターンじゃん。わかってるくせに。もしくはやめる??」

慎「えー来るよ来るよ!ゆくゆくは俺の番組にならないかなこれ!」

京「うーん、そう言いながらもう4年経っちゃったんだけど(笑)」

慎「責任者誰!?責任者いる!?」

京「今日だって、営業責任者の、人事の高柳(良一)くん来てないね。この間ね、高柳くん、奥さんと一緒にタワレコ並んでくれてたんだよ!」

 

わ、高柳さんご夫妻、しかも並んでくれてたんですか!?なんかホントありがとうございます!

 

慎「えー!なんで俺んとこ来ないの!?」

京「わかんない(笑)嫌われてるんじゃないの??(笑)」

慎「あー昔俺もトゲがあったからなー」

京「ということで、来週も慎吾ちゃんが出演してくれます(笑)」

慎「高柳くん!高柳くん!(遠くのほうで)」

 

マサキがトーキョー・ブルー紹介してる間、ずーーーっと慎吾ちゃん後ろで高柳さん呼び続けてる(爆)

 

京「あーばーよー!」

慎「いい夢見ろよー!

 

終わった。。。相変わらず何故かこの二人のトーク真剣に聴いてると、終わった時の疲労感が半端でない(爆)

このテンションが来週に続きます(笑)