京本政樹のラジとばっ!#181 ゲスト:オリエンタルラジオ(2014.12.28)

京「今年もカウントダウン入っちゃいましたねえ!ボクは年が明けたら1月が誕生日なので、56回目の誕生日になってしまうというわけですね(ひいいい!!)。そして今夜が2014年最後の、、、最後のラジとば何回目かな?4回目かな?4年やってるということは。今年最後のゲストは、オリエンタルラジオのお二人をお迎えしております」

中「ありがとうございます!」

京「あっちゃん、ありがとう!藤森ありがとう!・・・あれ?」

中「機嫌悪いんですかねえ?」

京「全くもうーなんで喋んないのかなあ!なーんて言いながら、今日あっちゃんだけ呼んだんだよおノcノノ`▽´ノ」

中「いないですね!藤森いないですね!黙ってるわけじゃないですね(笑)」

京「や、ラジオの向こうにいるから!」

中「なるほど!俺聴いてるよ!」

京「反応してるから」

中「出てねえよ!と

京「一緒に参加してると思ってくれよ。オレ、あっちゃんと気が合っちゃってるからさ。もうラジとばの時も最高だからね!!」

中「だって今年最後の放送ですよ!呼んでいただけるなんてありがたいです!」

京「しかも色んなことをさ」

中「先々週喋れなかったお話が、ヒルナンデスの裏話と、ディナーショーでの裏話。あと先週持ち越したのが、新曲『はつ雪』の進行状況、この話持ち越してます」

京「あ。。。」

 

 

あっちゃんの把握力すごいな。頭良すぎ!

ってかパーソナリティがんばって!パーソナリティが「あ」って(爆)

 

 

京「あと、先週のー、ラジ、、ネームさん?」

中「ラジオネームですね?」

京「風のネームさん?」

中「風のネーナさんですね」

京「風のネーナ♪って」

中「それ風のセーラです」

 

 

あっちゃんのできるツッコミすごいわー!

 や、っていうかよく考えたらこのリスナーの方、あの風のセーラに合わせてご自分の名前歌ってもらえましたよ!?完全にボケですけど、何気にすごいことですよ!甲斐バンドの『安奈』を彼女の名前で替え歌するっていうアレと同じですよ!!(わかりづらいわ)

それにしても今日のマサキのポンコツ感半端でない(爆)

 

 

京「中田、、、これまだオープニングなんだよ」

中「オープニングなんですよねー!ちょっとしゃべりすぎちゃいましたねー♪」

京「ごめんねえー♪」

 

 

意気投合しすぎ!二人で顔を首を傾げ合いながら「ねえー♪」って言ってる情景が目に浮かびましたわ(笑)

ラジオでも飛ばすぜー!の後に「どんだけ話を持ち越してんだ」とか自分で突っ込んでるし。ホントだよ!

 

 

京「改めまして、こんばんは。京さまです。。。何のオチもございません。。。」

中「そこ落とすところじゃないですから。挨拶ですから(笑)」

京「ここ突っ込んでくるところが河本と似てるんだよ!」

中「ああそうですか??ありがとうございます(笑)」

 

 

ホントあっちゃんのこと好きだよねー。でもラジとば聴いてて私があっちゃんすごいなあと思うところも、まったく同じところですね。マサキのボケをちゃんと拾ってなんでも突っ込んでくれるから!

 

 

京「これ、藤森は入ってこないねえー!」

中「あれはダメですねえー!彼女で頭がいっぱいだから」

京「ヒルナンデスでね、『おう!相田!』っていう。あれわからない人いるかもしれませんけどね、太陽にほえろで松田優作さんが言うシーンがあるのよ」

中「名シーンですね」

京「名シーンですよ。『なんじゃこりゃあああ!』っていうところにつながるのよ。それを思いついたから、お腹のところにCD仕込んでね。藤森がバッキューン!って撃ってくると思ったら、あいつ刺しにきたのよ!刺しに、、、あ、思い出した!(相変わらず思いつきで喋ってるな/笑)刺しに来たから、ちょっと待って!ってお腹にCD仕込んで」

中「あ、最初は仕込むネタじゃなかったんですね?」

京「それでオレが、助かった!っていうのをもっとやりやすくなった!」(え?)

中「あ、じゃ結果的にはよかったんですね?」

京「うん、今年の最後に言っとく。藤森、そこだけはありがとう!

 

 

結局、悪口言えてないし。お礼になっちゃってるじゃん(爆)

 

 

中「あのノリは意外と藤森のおかげでもあったんですね」

京「そう、それでBOXを出した時にどうしようかと」

中「でかいですよ」

京「背中に入れるのを考えたの。だからずっとお腹に隠してたんだけど、なんか腹が出てる人みたいになっちゃってさあ!」

中「そこ気にしてたんですか?(笑)」

 

 

うん、確かになんか入れてるのはわかったけど、見ようによっては腹が出てるように見えるかもね(笑)ていうかそんなこと気にしてたのか^^;

 

京「歩いてる時は思わないんだけど、映ると変なんだよ!だからわざわざ伸びるTシャツを用意して(そこまでw)誰にも言わないで、相田!って言うところから発展して、前にCD仕込んで、背中にBOX仕込んで後ろからもこい!と藤森に合図を送ったんだけど、あいつ来ないんだよ。。。でも、次に刺しに来たとき、、、BOX入れてなかった。。。」

中「なんて間が悪い!」

京「藤森、、、ごめんな!!

 

 

今度は謝った(゜▽゜=)ノ彡☆

藤森くんの悪口を言おう大会のはずが、さっきからお礼言ったり謝ったり。いい人だなあ(笑)

 

 

京「今年の年末は、藤森の悪口言うはずだったのに、謝ってたな(笑)」

中「さっきはお礼言ってましたし。全然ダメ出ししてないですよ(笑)」

 

 

あ、ご本人たちもちゃんと気づいてた(笑)

 

 

京「さ、話戻るけど2014年は大変だったんだよ。『天誅』ってドラマ、慎吾ちゃんと一緒に現代版仕事人みたいなのやってたでしょ?あれをやりながら、滝沢歌舞伎って新橋演舞場だけじゃなく博多座まで言って、それだけじゃなくてロケもやってたんだよ!それをこなしながらセリフを覚えてたの。それと、MUSIC WORKS発売があるために、みんなは舞台終わったら御飯食べに行くんだけど、オレは自分のパソコンに向かいながら、デザイナーとやり取りしたりしてた想い出とか(笑)」

中「想い出ですか!それが(笑)」

京「あと『忍ジャニ参上』っていう関西ジャニーズの子たちと一緒に、あと徹子の部屋にも見たな!初めて大我と一緒に。このラジとばにも来たんだな。あとサプライズにも出てたな!藤ヶ谷と一緒に!たいぴーと一緒に!あれオレスタジオにいたよね!」

中「いましたいました!」

京「なーんでオレが自分の子供のボケた映像見なきゃいけないんだ。。。なんて文句言ってましたね」

中「言ってました」

京「あれは仕組まれた感じがあったね」

中「仕組まれた感じってわからないですから我々には(笑)」

京「だって世間はオレの顔どんな風に見てるんだろうって緊張しちゃうじゃん」

 

 

あの放送は、私らファンからは、ああ仕組まれたんだなってわかりましたけどね(笑)

マサキの顔がめっちゃこわばってたんでこれはやばいぞと。でもまあ結果的には面白いVTRだったし、実質あそこで共演したわけじゃないからまだよかったんじゃないですかね(´▽`)

ホント今年は大我くんとの共演がたくさんあって、記念の年になったんじゃないでしょうか。これから彼がどうやって一人で前に進んで行くのか楽しみですね!

 

 

京「オレは血は繋がってるなって思いましたよ。ウエンツが味の感想をきいて『歯ごたえ』がいいですね、っていうところを口答えって言ったんですよ。それが、オレみたいだなって思いましたね。。。あいつ滝チャンネルって運動会やったらしいんだけど、選手宣誓を任されたんだって。赤組キャプテンって言わなきゃいけないところ赤色って言ったらしいからね。。。(笑)そういうところがオレに似てるなって。はい、時間切れです」

中「時間切れって(笑)」

 

 

寝起きは「いい」って一言で終わった(爆)本当にすぐに答えられる質問でした。そして、他にもちゃんとあっちゃんがディナーショーの話も振ってくれてて、

 

 

京「コンサートしかやったことなくて、若い女の子しかいないじゃん。そしたらディナーショーでみんな立ったの!それでどうしようもなくて、それでオレホテルから怒られたの。東洋ホテルでディナーショーやった時、これディナーショーだと。それでディナーショーのために、愛はセレナーデー♪って今宵ロマンティックナーイッ♪って歌あるんだよ(公式にある曲ですね!)。あ、この歌レコーディングしてないよ!マネージャーさんこれレコーディングしたほうがいいんじゃないの??」

中「ちょ、状況がよく飲み込めないんですけど」

京「や、中田盛り上がったな!藤森はオレの仕事より別の仕事を選んだという!」

中「別の仕事とったわけじゃない(笑)やんごとなき事情でね!」

京「やんごとなき事情でね。まあこの放送がある時にはもう皆さん知ってると思うからね」

中「そうですね!」

京「でも、(藤森くんの)話はいっぱいしたから!あいつ存在感は残したね!」

中「喜んでると思いますよ♪」

京「喜んでると思いますよノcノノ´▽`ノということで、中田、、、もう最後だよ!何か言いたいことある?」

中「1/11、オリエンタルラジオスペシャルライブ、

京「えーと、中田~おまけ藤森~って書いてある」

中「サブタイトルついてないです(笑)

京「そう、オリエンタルラジオ1/11。あ、オレも近いから行きたいなあ!」

中「ええ!京さま来たら大変なことになりますから!その時間渋谷近づかないでください(笑)」

京「∞ホール、皆さん行ってあげてください♪」

 

 

や、ヒロシのライブ観に新幹線で一人で行ったくらいだからホントに行っちゃう可能性あるからね(笑)

ここで、上杉ノアさんっていう方からメールが来てて、一瞬ノアさんかと思ってびっくりした私がいます。

 

 

京「『京さまは凝り性だということですが、使わなくなった物はちゃんと整理できますか?』

あ、そこは来年答えます(笑)」

中「また持ち越すんですか!?やっぱりかあ!(≧∇≦)」

 

 

というわけでリクエストは『友愛』です。

 

 

京「それでは皆様!」

京・中「「良いお年をー!!」」

 

 

 

今年の最後のご挨拶はあっちゃんかあって思ってたら!!

 

 

 

ノ「やーちょっと間に合ったな!!」

ヒ「間に合いましたねえ!」

ノ「今年最後だからさ、お別れの挨拶をしないとな!」

ヒ「やっぱり大人としてね!

ノ「今年も一年ありがとうございました!!」

京「あのー今、オリラジ、、、なか、、中田ちょっとごめんな!」(3人同時に喋ってるから何言ってるかわからない/爆)

ノ「待て待て!」

京「何??」

ノ「一応一年のご挨拶をきちっとするまでやってきたんだよ!」

京「誰??」

ノ「堀口ノアでございます」

ヒ「ヒロシです。。。」

京「おまえたちはレギュラー放送呼ばなかったけど、30日のスペシャルにお呼びしようと思って呼ばなかったんだよ??」

ノ「京本さんのその辺の照れはわかるんだけどさ!一応ご挨拶はしないとと!」

京「宣伝しとこうよ!30日お昼の11時からスペシャルやります!ノアは登場してからちょうど1年になるけどね」

ノ「一応ね、ありがたいことですよ!」

京「30日お昼聴いてくださいね!そして来年からの放送も聴いてくださいね!」

ノ「今年一年間ありがとうございました!」

ヒ「ありがとうございました」

京「来年は呼ぶかどうかは保証ありません。さよなら(かっこいい声)」

 

 

 

最後の最後に!いや、スペシャルがあるんだけど、通常放送の最後に、律儀にいつものお二人さんがご挨拶に現れました(笑)

スペシャルの宣伝もばっちりで、年末お昼が楽しみですね!お昼にこの3人で喋るのってちょっと面白そうだけどね。

やーしかしこの友愛っていう歌、、、私、聴けば聴くほど、昔より好きになってることに気づきました。このサビでなんだかじーんとするんですよね。。(;;)

っていうか、もうすぐ大晦日だから、CMが日蓮宗とかになってる(爆)