京本政樹のラジとばっ!#177 (2014.11.30)

京「今年は後ひと月で終わりですよ。明日から師走でございます。私もレギュラーの飛ばすも相変わらずロケ行っておりますし、ヒルナンデスもセミレギュラーのように出ておりますけど、ちょっと映画なんかも撮ってたりして、まだ情報解禁できない内容も多いんですけど」
ノ「やあーホントねえ、あと1日で、56歳も最後だからなあ!」
ヒ「今年はいい年にしたいですねえ」

ちょ、同時音声やめて(爆笑)

京「お前たち勝手に入るのやめろ。あ、ノア誕生日なんだ!」
ノ「そうだよ」
京「お前いくつになった?」
ノ「57歳」
京「お前もうお爺ちゃんだな!(笑)」
ノ「お前だっておんなじようなお爺ちゃんだぞ」
ヒ「57歳ですか!見えないなあ!!」
京「お前がお爺ちゃんだとすると、オレお爺ちゃんちょっと手前」
ノ「すぐ追いつくから!」
ヒ「お二人共化物だなあ!!!」

同感です。
特にお爺ちゃんちょっと手前の方、なんで女性より美しいん?
ていうかノアさん基準なんだ。じゃああと1年ちょっとで女性より若くて美しいお爺ちゃんが完成するわけですね?意味わからん。まさに「若干一名意味不明」です。

京「追いついたときにはお前すっげえお爺ちゃん!」
ノ「そうかなあ?でも2つしかかわんねえよー??」

どんぐりの背比べです。二人共若いです。

京「うちのお姉ちゃんと同い年なんだよな?」
ノ「そうなんだよ」

そうなんだ!お姉さん2つ違いなの初めて知った。美人で有名なお姉さんなんでしょー。今もきっとお綺麗なんでしょう。京本政樹の姉ですよ。

京「ノア、厳密に言うとオレのお兄ちゃんになるんだ」
ヒ「お兄ちゃん」

なんで急に弟になった。

ヒ「若いですね!お二人共ね!」
京「お前老けてるよね」
ヒ「ふへへへへ!!(爆笑)」
ノ「ストレートだね(笑)」
京「お前いくつ?」
ヒ「42です」
京「あ、それでも42になるんだ!初めて会った時っていくつ?」
ヒ「32ですね」
ノ「あ、10年前」

えー当時のヒロシの年齢抜いちゃった。。。(ショック)
しかしヒロシも若いですよ。去年のトークライブで見たけど、10年くらい前にラジオ公録で見た時と全然変わってなくて、若いなあ!と思ったもん!今でも30代で通用するよね。
京本さんの周りの人は老けない力を持ってるんですか?それってやっぱり京本政樹が出してるんですか?私らも京本さんの近くにいると老けないですかね?(そんなわけない)

ノ「初めて会った時いくつ?」
京「初めて会った時19歳。車輪の一歩撮った頃」
ノ「あーじゃあ俺は20ー。。」
ヒ「長いなあー」
京「ごめん、まだこれOPだった!」

うん、気にはなってました(笑)

京「改めまして、、、こんばんは」
ヒ「ふふふ。。。(笑)」
ノ「なんでも笑うんだなあ!」
ヒ「今週は逆に構えちゃって!!」

普通にやったら笑うのかなって、結局普通じゃないじゃんね(笑)ヒロシを試す目的だけになってますよ。

ノ「いいコンビだねえ二人。気配がいいわ」(気配?)
京「改めましてこんばんに!」
ヒ「(思いっきり爆笑)」

気持ちいいくらい笑ったな今(笑)

京「今週来てるのは、ニューシングルの制作では大変お世話になりました堀口ノアさん、そして、全然お世話になってないヒロシさん」
ノ「ストレートだねえ(笑)」
京「この番組の中では、お前歌詞長すぎるとか、ブレスできない曲作りやがってとか言い合ってますが、すごい大作ができてます」
ノ「極秘の制作秘話があるんですけどね、この人の今回の歌すごいですよ!」(早く聴きたい!)
京「あとね、制作費用が3億円かかってます」
ノ「すごいねえ!!」
ヒ「ホントに??どこにかかってるの逆に3億円も(爆)」
京「俺のギャラ(笑)」
ノ「この人歌うだけで高いから」
京「あのさ、CD出した時歌唱印税って後だからな?(笑)歌手の人ってしがないもんだよな」
ヒ「しがない」

今、ヒロシ絶対「詞が無い」って脳内変換されてるはず。って思ってたら

ノ「詞は書くんだけどしがない」
京・ノ「「うふうふうふ~~~( ̄▽ ̄)」」

あんたらホント変わってないな!
この杉様の喧嘩屋右近みたいな笑い方ツボです。

京「曲は?曲がりなくとも!とか言わない?(笑)」
ノ「言わない(笑)」

相変わらずのダジャレンジャーめ。

ノ「このツッコミ方が!」
京「お笑いは頭の回転ですから!」
ヒ「だからなんでお笑いを京本さんが(爆笑)」

うん、まったくな感想です。二枚目俳優ですよね?なんでそんな人を笑わせようとするんだ。こういうとこがもう唯一無二だよなあ(笑)

京「はい、またオーディションします」
ヒ「え、お笑いの?」
ノ「どっちの?歌の?」
京「歌の。イントロクイズします。はつ雪ってタイトルの曲は書いたよね。でも、いずれシングルの盤にしようと思ったらさ、もう一曲くらい書かないといけないでしょ。こいつもう一回チャンスがあるわけだよ!」
ヒ「B面で!!!」
ノ「あ、フリがすごかったな!!」

マジでマジで??ヒロシのチャンスはおいといて(をい)盤で出しますか!?先行配信も充分嬉しいけどやっぱり盤でほしいよね!!

ノ「ヒロシ目が輝いてきたな!」
京「今日のができたら、抜擢ですよ!!」
ノ「ヒロシの目が、大リーグボール1号を完成させようとしてる飛雄馬の目みたい!」

例えが50代!!

ヒ「カップリングの、、」
京「イントロクイズいきますよ!!」(声でかい)
ヒ「あ、忘れてなかった。。」

チャラジャンジャンジャジャジャジャン

 

口づけさえも!!!

 

ヒ「はいはいはい!このドラムが印象的な。。。このドラムどなたが叩いてるんでしょうね」
京「知らない(笑)そこまで覚えてないよ(笑)」

口づけ~

ヒ「口づけさえも!!」
京「お前ここまで来て!あ、当てた!」

ピンポンピンポーン

一応正解にしてくれるんだ(笑)

京「ノアお前ー」
ノ「やあ面目ない!曲は覚えてるんだけど曲名がね!」
京「口づけさえも、タイトル二人で決めてる場面がDVDに残ってるだろ!」

口づけぇ~(ニヤニヤ)って二人で寝っ転がって足バタバタやってましたもんね。

京「オレのレコーディング方法っていうのは、まあ歌ってる時にちょっと調子よくないなあ、とりあえず飯でも食ってくるかーってチャーハン食べにいくだろ。それで帰ってきて録音するといいのが録れたりするんだよ。そうすると、タイトルのところに「チャーハン」って書くの」
ヒ「とりあえずね(笑)」
京「それで、この、口づけーさえもーで始まるこの曲、なんてタイトルがいいかなあ?ってノアに言うと、え?口づけさえもでいいんじゃないの?って(笑)それがMUSIC WORKSの映像に入ってるんだよ」
ヒ「寝そべりながらね」

あ!ヒロシ、ちゃんと見てるじゃん!!京本さん褒めてあげてください!この人ちゃんと見てますよ!!

ノ「このイントロドンね、頭の活性化にいいかもしんない」

そんなお爺ちゃんぽいことを。

京「じゃあもう一曲いくよ」

イントロドンの時の京本さんノリノリだな(笑)

パラパパー

ノ・ヒ「「これはもう!(笑)」」
ヒ「これは言わずがもなでしょう」

どうした、日本語おかしくなってるぞ(笑)

京「あ、これノア関係ねえな(笑)」
ヒ「必殺!必殺仕事人!」
京「~の?」
ヒ「テーマ!」

ブッブー

ヒ「えぇー!京本さんだっていつも必殺必殺って言ってるじゃないですかー」
京「闘う仕事人ってタイトルがあるんだよ。BOXあげた中に書いてあるんだから」
ノ「そう言われちゃうとしょうがないなー」(何気にいつもマサキの味方)京「寧ろラジとばっ!って言ってほしかった、なんて(笑)」

ここでノアさんギター弾いて、Oh! My Lover!!
わあー!出だしのマサキの声若い時と同じ!!

京「うわーー懐かしいーー!!」
ノ「懐かしいなあ!!」
京「これって100年ぶりくらいに歌ったよね!」(んなアホな)
ノ「そうだね!(笑)」
京「この曲、ノアと一緒に昔コンサートで必ず最後にやってたんだよな!例えばStill in Loveとか潮騒に...とかで終わって一回はけて、リクエストもらって、リクエストもらえると思ってましたって(アンコールのことね)最後にこの曲やってたの。ノア、今ばっちりハモってたね!」
ノ「やっぱり昔とった杵柄はすごいね!」

気持ちがよくなってきたのかもう一回二人で歌ってる(笑)この曲ノリノリでいいよねー。この間のイベント最後にStill in Loveも嬉しかったけど、本格的なライブでアンコール明けにOh! My Loverとか楽しいだろうなあ。
ここでメール。大好きなヒロシさんのブログが更新されてるー♪毎日開けてますっていう内容。

京「どういう人なんだろうね??(失礼だろ)この可愛いクリアファイルはどこで買ったんですか?」
ヒ「あ、新作を作ったんですよ♪」

ヒロシのクリアファイル何気にセンスいいんだよ(笑)前のトークライブ行った時2枚組の買いましたもん。ヒロシが捨てられて嘆いてた直筆(?)チラシを持って帰るために(笑)

京「クリアファイル。。。今、オレ宣伝しちゃったなあ。やばいの読んじゃったなあ」
ヒ「ありがとうございます。優しいねえ~(しんみり)」
ノ「ヒロシ、トークライブ完売なんだって?すごいなあ!!」
京「さあ!ノアさん、ヒロシさん、こんばんは」

なんなんだ(笑)
というか、マサキは優しいって言われると照れちゃうんだね。このツンデレなところに人が惹かれるんでしょう。ヒロシも肉をおごってもらって感謝してるでしょうね。

京「えー。。。。。。あ!そうか!!愚痴きかせっていうトークライブを」
ヒ「また戻ってきたの??ああ、、ありがとうございます」
京「明日やるの!?明日やるのに今日ラジオ来てるの??」
ヒ「そらそうですよ。当日でも来ますよ」
京「へえーよかったね。トークライブ行ったらというわけで、愚痴きかせ3、私は絶対行きませんから!」
ヒ「そんなこと言ってると来ると思われますよ」
京「ノアは誕生会があるんだって?」
ノ「そうだよ」

メールで
「京さまは噂によると電話魔だそうですが、長い時はどれくらい喋るんですか?」
っていうのがきてた。

ヒ「あはははは!!よくぞ聞いてくれた!!」
ノ「この人の電話長いんだ!」
京「オレ、人と実際に会うことが少ないのよ」
ノ「それでながくなっちゃうのかー」
京「ヒロシとも喋るよな。1時間くらい喋るもんな」
ヒ「いや、僕覚えてるのが、最高5時間喋ったことありますよ!」
京「あははは!(爆笑)」
ヒ「しかも夜11時にかかってきてもう朝!夜明けになってるっていう!」
京「いや!オレはっきり言うけど!オレの中では会ってるつもりなんだよ!」
ヒ「じゃあ、会いましょう!?だったらさあ!」
京「や、でも出るのやなんだよ」

完璧にインドアだなー。
しかし5時間マサキ何の話してるんだろう。女性は電話長いってよく言いますけど、男の人でそんだけ喋るのって珍しいのかな。マサキは明石家さんまさんと電話したりしないんでしょうか。そうなるとマサキが聞き役になるんでしょうか。それとも2人合わせて10時間電話になったりするんでしょうか。それはまあいいです。
まあ私も徹夜で10時間近く京本政樹トークしたことありますけどね。
しかし、京本政樹の声を耳元で5時間聴いてるわけですか、ヒロシ。ヒロシさん、その耳一日代わってください←

京「一回帰ると出るのやなの!だから、友達と会ったりする時はついでなの。ノアと飲みにいった時もレコーディングの打ち合わせしてついでだったもんな」
ヒ「でも5時間話すんだったら行きますよm、、」
京「でも!(さっきからヒロシが行きたがってますよ?)仲のいい人たち、柳沢慎吾とかいるじゃん。最近ノアもそうか、あ、ヒロシもそうだな。挨拶がないもん。電話がリンリンリンリーンって鳴ると、あ、リンリンじゃないか」
ノ「古いなー!!」

マサキは慎吾ちゃんみたいにトゥルル!って言わないんですね。

京「ガチャ!・・・あのさあ!から始まるの」
ノ「始まる」
ヒ「あ、たまにありますね」
ノ「この人からかかってくると名乗らないの。『私だ!』って言うの」

誰だよ(爆)
でもいいなあ、きっとキメ声なんでしょう。京本政樹が「私だ!」って言ったら、そりゃあかっこいいでしょう。もうさ、

 

 

京本政樹の「私だ」着ボイス作ってください!

 

 

それ着ボイスにしますんで。誰からかかってきても、マサキからかかってきたみたいな気持ちになって、電話に出られないかもしれません←

 リクエストは「三日月のエチュード」この曲も大好き!!
「苦悩~Peine~」に入ってます♪
この曲と、ロンリーハートみたいな系統がすごく好きなのだ!
派手なアレンジじゃないのに飽きがこないというのは、本当に歌唱の表現力あってのことだと思ってます!