カップラーメン出すな(夢の話)

昨日いつも飲んでる薬を飲み忘れたら夜中にものすごい苦しくなって目が覚めたわけだけど、その間実は京本さんが夢に出ていたんだな♪
で苦しくて目が覚めちゃったものだから渋々薬を飲み、再度寝たらまた夢を見たんだ。
しかもそれがえらいくだらなかった。

マサキが夜出没すると言われている駅になぜかみんなで張り込み。
すると、向こうからなぜか村上さんと並んで馬に乗ったマサキがぱっかぱっか道路を歩いている;;
なんで馬やねん!!と夢の中にも関わらずみんなでツッコミを入れるも、マサキはえらく酔っ払っているようで、馬の上でいえええええい!と拳を振り上げながら叫んでいる。隣にいる村上さんは特にそれを止めるでもないのでいいんだろう(いいわけがない)
で、馬を降りると線路沿いの木の柵(かなりの田舎の線/爆)に手をかけながら、ご近所に向かって、京本政樹でええええええす!!!と叫んでいる。ご近所さんは夜中にも関わらず窓を開けて、うをっ!京本政樹!!とびっくりしているが、うちらみんなで「京本さん!ご近所の迷惑ですから!!」と必死に止めた。

その辺でものすごく苦しくて目が覚めて、もう一回寝た時の夢が、

誰かファンの人の家にみんなで行ったら、実はマサキ情報があって、修羅之介のスピンオフ作品が作られているっていう話で、もう撮影が終わっているという。スピンオフって言ってるけど、実際タイトルを見たら「2」って書いてあるやん。
その辺りはよくわからんのだが、見ていると、修羅之介はなぜか現代人の格好にちょこっと無精ヒゲだった。なんの設定??ああそうか、明治時代になったのね!とみんな狂喜乱舞しながら見ていたが、そもそも実際修羅之介は戦国時代寄りじゃなかったっけ??
で、そこはやっぱ修羅之介なんで、やたらエロいシーンがあった。それを見ながら女性たちはみんなでこういうエロシーンは要らんと真顔で言っていた(爆)

しかし、現代人で無精ヒゲなんだけどやっぱりロン毛はやめられない修羅之介さまは、どうも一度斬り合いで死にかけたんだが、何とか生き延びたらしい(この辺、御家人斬九郎っぽいな)。で、今は怪しい薬を作っていた(爆)
それがどうも仮の姿らしくて(どう見ても本職)、最後はお馴染みの格好になって戦うのがめっちゃくちゃかっこいいんだけど、撮影自体はリアルにあれから10数年経ってて、50代のマサキがやってるのね。でも見た目がまったく同じなんだ。まあ多分そこは実際にありえるけど(笑)
CGはパワーアップというが、パワーアップしすぎて逆にCGっぽくなっちゃってるとか、色々とつっこみながらも、とにかく、うおお修羅之介がまた見られるんだああ!とみんな狂喜乱舞。しかしエンディングテーマはマサキじゃなく、「仁志」っていう歌手の人が歌っているらしかった。誰やねん。しかし、里見浩太朗にそっくりの歌声である。上手い、、、けどさ。。。。とみんな複雑そうだった。しかしこの曲調ってマサキが作ったぽくないー?なんて言いながらシークレット上映会終わり。
そこに、マサキが突然現れる(!)
途中経過覚えてないけど、なんかバタバタして、みんなでマサキをもてなすことになるんだけど(なんでだ)、私は京本さんをもてなさなきゃ!と言いながら必死に大量のカップラーメンにお湯を注いでいた(ホントなんでだ)。
しかもファンの人の一人は、なぜか「大阪からあんずの炭酸ジュースを持ってきましたああああ」と何本も必死に仕入れてきたあんずの炭酸ジュースペットボトル入りをマサキに差し出そうとしている。みんなで、違う違う!ファンタオレンジ!ファンタオレンジ!と一生懸命説得していた。

あ、なんかいつの間にか場所がでっかいカラオケボックスみたいなところになってたな。
相変わらず意味不明な夢。。しかし過去に例がないくらいマサキがいっぱい夢に出たので、実際ちと息苦しかったがめっちゃ幸せな気分。