京本政樹のラジとばっ!#213 (2015.08.02)

京「本当にもうあっという間に8月になってしまいまして、暑さがピークというか、7月の上旬からずーっと暑い夏ですね!さ、そんな暑い夏、皆様に少しでも涼しくなっていただこうとこのゲストを。サブサブサブサブサブーーーイレギュラーの(笑)」

ノ「なんか流れ的にはすごく入りづらいなあ。これは」

ヒ「僕の気持ちを代弁していただいてありがとうございます」

京「オレもなんか(笑)構成作家大丈夫??暑い夏にはぴったり(笑)」

ノ「なんかそれ怪談話の紹介だよ?(笑)」

京「今週は、寒いノアと、寒すぎるヒロシと、心は熱い京本政樹がお送りしています(笑)皆様からは熱いメッセ、、、や、今は熱くなくていっか!寒いメッセージでもいいですよ(笑)」

ヒ「あんまり聴きなれない言葉ですね(笑)」

ノ「涼しいメッセージでいいじゃない」

京「あ、涼むようなメッセージでも構いませんよ」

 

メッセージ出すのさえやりづらいなあ(笑)

 

京「改めまして、こんばんな」

ヒ「ほら、京本さん、やっぱり。。。」

京「お前が我慢してるから!」

ヒ「先週だって!」

京「今夜はゲスト

ヒ「目の前に誰がいますか?(笑)」

一曲弾いてください

・・・えっ?

えって(笑)

あ!思い出した!はつ雪作ってたことを思い出した

 

はーじまりはーー

そんなだっけー???

歌詞忘れた。

それだったらこれ歌おうよー♪

 

おもーいだすのはー。あ、違うか

 

何をそんなうひゃうひゃウケてるんだ?今日やたら楽しそうですが(爆)

 

トーキョー・ブルー生弾き語り!ちょいちょいあやふやだけど(笑)美しいハーモニー☆

 

京「ヒロシ、、、ちょっと入ろうよ!」

ヒ「あのー。。。今の空気に僕が入っていいのかと」

 

ってためしに無理やり歌わされるヒロシの歌がひっどい(爆)

 

ヒ「だって難しいんだもーん!!」

京「おまえさあ、BOXもやったよね??」

ヒ「いただきました。。。」

京「シングルもあげたよね??全然聴いてないだろ!」

ヒ「や、聴いてはいるんですよ?」

京「おまえこの番組で何年プッシュしてヒットしてないと思ってるんだよ!(笑)」

ヒ「それは知らないですけど。コメントしづらいですけど(笑)聴くのと歌うのと違うってわかってくださいよ京本さん!」

京「ノアの歌も聴いてみたいな。ちょっと聴かして」

ノcノノ´O`ノ<涙ぉぉぉぉぉぉ!!(布施明)

ノ「ちょっと邪魔しないでよ」

 

うるさいなあ(爆)酔っ払ってるのか???

 

 

ヒ「あの、、、ちょっと、、、ルールつくりません??むちゃくちゃだな(笑)」

ノ「去年も歌ったけど、あなた横から入ってきて結局邪魔したよね!」

京「なんでかっていうと、この歌ノアが作ったのね。実はオレ、布施明さんが大好きで、アルバムとか買いまくってたの。それで『僕のために』って歌があっていい歌だなあって思って作詞作曲見たら堀口ノアって書いてあったの。白いレコード見たら堀口ノアって書いてあって」

 

ノアさんの隣で布施明モノマネで歌い続けるマサキ(笑)ノアさんに歌わせてあげて(;´д`)

 

ヒ「ちょっと自由すぎますよね。京本政樹さんのラジオですけど、、、自由すぎる気がするなあ。。。」

京「布施さんが歌うとこんな感じ。イメージなんとなくわかるでしょ?」

ノ「でもこの歌こんなに知ってるのはこの人くらいだよ?」

京「ここで歌ってヒットさせようよ♪」

ノ「だったら一人で歌わして?」

 

やっとノアさん一人で歌えました(笑)

 

京「ヾノcノノ^∇^ノノ銀あげる、銀!」

ノ「金じゃないの」

京「それでノアを知らない時にそのアルバム買ったらその中に、『僕のために』が入ってたのよ。それでノア自身が歌ってるのを聴いて感動しちゃって。最初からアレンジが違ったよね?」

ノ「そう。それでライブで客席から、最初から僕のために歌え!って。でもこれ最後に歌うような曲でしょ?」

ヒ「客席から京本さんが??」

 

自由なお客だなあ。それ一歩間違えたら出禁になりそうな(爆)

 

京「あれ?なんで伝わってないんだろ?(笑)オレには伝わったよ(笑)」

ノ「あ、そうだよね。あなたに伝わってればいいや♪」

京「僕のためにって珍しいなって。君のためとかは結構あるじゃない」

ノ「なんか説得力があるようなないような(笑)」

京「お、ヒロシ。。。これ、ポリシーにしたほうがいいぞ?自分のことを誰よりもわかってくれる人のために頑張ればいいんだ。だから、お店がんばれ♪(笑)」

 

ここでメール。

「夏ときいて思い浮かぶものはなんですか?私はスイカです。スイカが好きなので♪今年の夏は京サマー!」

 

ダジャレメール!

 

京「そうですね、夏って聴いて思い浮かぶのは、、、ハワイですね(笑)」

ノ「あなた泳げるんだっけ?」

京「オレ、泳ぎは小学校の頃から得意なの」

ノ「クロールできる?」

京「できるよ。大会出されたの」

ノ「今度教えてほしいなあ」

京「ええっ!?あなたもうすぐ還暦でしょ!?(笑)」

ノ「そうですよ、あと2年ですよー」

京「あれ?だってノアって海の近くに住んでたのに泳げないの?」

ノ「泳げないの。クロールすごい憧れてるの」

京「あ、手を上げた途端に下がってきちゃう人なのね」

ノ「や、ずっと下がってきちゃう(笑)」

京「横泳ぎは?」

ノ「もっとできない」

京「今すっごいくだらない話してると思うからポンと飛びますけど、24時間TV、DAIGO、走るんですよ。応援のV撮るとかやってるんだけど」

ノ「あなたは走らないの?」

京「走らない(笑)走ることと歩くことは大嫌いなんだから!でも泳ぎは得意なの(笑)」

 

なるほど京本政樹は魚なんだね←

 

京「背泳ぎもできるよ」

ノ「すごいなあ」

京「クロールできないの?」

ノ「何もできない。平泳ぎだけ」

京「じゃ、お別れの時間が来ました」

ヒ「どんな終わり方なんだろうね(笑)」

京「じゃ、ヒロシくん。自分のために思ってくれる人がお店に来ていただいて。それでカレー作っていただいて。あれ?何出してるんだっけ?」

ヒ「カフェタイムでカレーのみです。。。」

京「オレ、カレー、メニューで観た記憶があったんだよ。美味しい?」

ヒ「美味しゅうございます」

京「オレ、カレーうるさいよ?でも8月で一回もオレたちが行ってないのおかしいよな!あ、違う!オープンの時にはいかなかったけど、あの後ノアと二人で20人くらい連れていったじゃん!」

ノ「あ、行ったねえ!」

 

またこれ行った体で話してるのか?(笑)

 

ヒ「あんなにいっぱいご祝儀もらって、、、すいません(笑)」

京「お勘定いくら?って言ったら18000円とかいうから、そんなぁ取っとけよーって」

ヒ「電話帳かと思ったら、ご祝儀を!」

京「それでオレが、いいんだよー!あ、ヒロシ領収者!京さまだよー♪って」

ノ「オチがイマイチだったね」

京「あ、これはノアのほうがおもしろいや。本名が上杉勝也だから♪(フリ」

ノ「レストランで上杉から書くのめんどくさいから『上』って書いてたの。そしたら上様?上様いらっしゃいますかー?ってなんじゃ!みたいな」

 

これ、ノアさんが越谷のコンサートの時に話してた(笑)私も大好きなネタです←

 

京「これが意外に面白いと思った!」

ヒ「すごいハードル上げまくってましたもんね。これはすごい面白いオチだっていってましたもん(笑)」

京「オレのなかですごいおもしろい落ちだったんだけど、今聞いてみるとそうでもなかった(笑)」

 

ええとものすごい嵐のように終わったんだが。エンディングが完全にネタトークじゃん(爆)